強迫観念

どうも、竜司です。

結構久々なブログになりましたが、少しずつホールが復活を果たそうと今凄い勢いで動き出してるのを感じています。ユーザーもそれに便乗しまいとしているところなのではないでしょうか。

ヤメるヤメないの定義

夏場はグランドオープンやリニューアルオープンも多い時期です。夏休みに入る前あたりにドカーンとやるところが例年多いような気がします。リニューアルなどになると、周りのユーザーに引っ張られ、全台系を意識したりしてヤメるにヤメられないのをよく見たりします。

こういう時の押し引きの判断って完全に同じ場面がパチスロにはないので、かなり難しかったりするんですよね。それは長年培った経験だけではどうにもならない、生の情報も必要だったりするので、正解は常に最新のものを用意しなくてはならないわけです。

今までなら座るのは基本根拠あって座るわけで、後は答え合わせというのが昔のスタイルだった気がします。今は当て物とでも言いますか、参加期待値があるからとりあえず強い店に行くみたいなスタイルが割りと主流なのかなと。

個人的には古い考えの人間なので、わさわざ遠くまで行って人が多いところなんてとてもじゃないけど行く気になれません(笑) それでも若い子はこういう晒屋の記載してある店に行くのが多いのではないでしょうか。いや本当に勝ってるのかなあ?と思いますが、どうなんでしょう?

そもそも倍率三倍四倍当たり前なオンライン抽選のところなんて、座るまでで引きが重要って、違うところに労力使った方が良くない?って思ってしまうんですね。個人の自由なのですが。

そして抽選受かり、店の適当に空いてる台でとりあえず粘る。めちゃくちゃひどい状況でも周りヤメないし、粘らなければならないって強迫観念はどこから来るのでしょう?

他人を意識しすぎなんですかね。他人からどう思われても他人なんだから良くない?と思うのですが。直接なんか言われるなら別ですが(笑) 隠れて何か言われるのも嫌ですけど、SNSが流行ってる今、そんなの日常茶飯事でしょうからね。疲れる世の中ですが、それも生きていく上である程度は必須な世の中になってるんですよね。

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